古風舎生活

田舎でいなからしく、イナカ風に

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted on --:-- [edit]

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

田植えの時期に  

 毎年、播種から苗を作ってきていたがオヤジも高齢になり、今年はJAより苗を購入した。
DSC_0506_convert_20180520214941.jpg
購入した苗は、元気があり昨年の苗より丈もある。こんな温かい春の時期に、凍結防止措置を。
DSC_0513_convert_20180520215030.jpg

2017年1月に付けた洗面台の蛇口から凍結のため水漏れがおこっていた。配管が、凍結防止をしていたが破裂し、スワン型水栓も根元から水漏れがおこった。
DSC_0515_convert_20180520215045.jpg

スワン型の水栓は高価なので、スタンダードな立水栓と凍結防止材を購入しこんな時期であるが凍結防止対策を。
DSC_0520_convert_20180520215104.jpg


 これで一応修理完了。
DSC_0525_convert_20180520215131.jpg



 
スポンサーサイト

Posted on 22:07 [edit]

category: 農業

tb: 0   cm: 0

田植え前に  

 田植え前。畦の草刈り。5月になったばかりなのにとにかく暑い。

上着を脱ぎ棄て、作業終了。
DSC_0981_convert_20180506222235.jpg

 玉切りしたまま、放置していた銀杏やコナラの残りを薪割りする。銀杏は被子植物。どんな薪になるかわからないが割ってみると割と簡単に割れる。
DSC_0969_convert_20180506221912.jpg

薪棚1号に押し込んでいたコロ玉を引っ張り出し、この前作ったコロ玉用のゲージに運搬。2m×1m×1mのゲージが満杯になってしまった。
DSC_0985_convert_20180506222252.jpg

 このゲージには、銀杏、ケヤキ、杉、ヒノキ、桜、コナラといろんな木の端っこが詰まっている。枝の節なんかは火持ちが良くていい薪になるんだが、どうも収容が厄介。
DSC_0982_convert_20180506222014.jpg

薪棚1号も、少しすっきりしたかな。
DSC_0989_convert_20180506222307.jpg

Posted on 22:52 [edit]

category: 薪ストーブ

tb: 0   cm: 0

Heiko スプリッテングマスター DT-6  

 薪割りは基本電動薪割り機を使用。これで歯がたたない場合は和斧でたたき割る。それでもだめなら、チェーンソーで十字に切れ目を入れくさびをハンマーでたたき込む。
 なくてもどうにかなっていたが、やっぱりこの後数十年薪割りをしなければならない状況が続くだろうし、太い丸太を一発で割ってみたい欲望があった。
 昔から我が家にあった和斧の柄を付け替えて使用していたが、ヘッドスピードを上げてぶち当てても食い込むか、跳ね返されすかどちらか。、そこで、本格的な薪割り斧を探して、今回購入したのがHeiko スプリッテングマスター DT-6。
1万円で買える。
Heiko スプリッテングマスター DT-6
 ドイツ製らしい。
これまで使ってきた和斧には、柄の保護のため針金を巻き付けていたが、試しにたこ糸を巻き付けてみた。
斧保護

 針金より巻きやすくきっちり締まる。
斧保護完了

 強度的には使ってみなければわからないが、役に立たなかったら違う方法で保護する予定である。
DSC_0945_convert_20180321154717.jpg

 ついでに、木工用ボンドをさらに保護と固定のためにたこ糸に塗ってみた。
和斧洋斧

 和斧と比べるとかなり重い。2kgだがヘッドの重量がかなり違うようだ。あとは、実践のみ。ちょっと楽しみ・・・・。

Posted on 16:07 [edit]

category: 薪ストーブ

tb: 0   cm: 2

大阪ディープストリート  

 通天閣。
DSC_0897_convert_20180305231622.jpg

 ディープストリート、動物園もあるで。
DSC_0905_convert_20180305231757.jpg

将棋もできるで。
DSC_0903_convert_20180305231737.jpg

メシもうまい。
DSC_0902_convert_20180305231719.jpg
DSC_0909_convert_20180305231843.jpg


 たまには都会もいい。

Posted on 23:29 [edit]

category: etc

tb: 0   cm: 0

ケヤキの薪割り  

 台風で倒れたケヤキの原木の薪割りを開始。
DSC_0762_convert_20180211231942.jpg

 ケヤキは粘りがあり簡単には割れないという知識があった。こんな直径70cmもある原木はさぞかし大変だろうと想像していた。
 和斧では到底割れないだろうと、いつものようにチェンソーで十字に溝を入れ、クサビを叩き込んだ。


DSC_0873_convert_20180211232048.jpg

 メシメシ。簡単に割れ目が入り1/4に。あとは、和斧で叩き割る。
 外の皮から順番に年輪に沿って斧を入れていくとはがれるように割れていく。外側は、脂がのったトロ、中心には赤身。マグロを解体したことはもちろんないが、部位ごとにきれいに割れていく。

DSC_0878_convert_20180211232104.jpg

 太い幹を割ってしまうと、あとは枝。これも十分薪割機で割れる範囲。コナラより割りやすい。ということで、思っていたより簡単にケヤキを片付けられた。まだ、原木が不足している。あと、2本ほどあれば十分だと思うのだが・・・・。
DSC_0879_convert_20180211232121.jpg

Posted on 00:02 [edit]

category: 薪ストーブ

tb: 0   cm: 0

プロフィール

最新記事

最新コメント

分類

最新トラックバック

月別アーカイブ

フリーエリア

フリーエリア

FC2カウンター

メールフォーム

検索フォーム

リンク


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。